松本人志ドキュメンタルのシーズン2感想!シーズン1よりだいぶ面白かった!

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こんにちは!

本日5/24、Amazonプライムでドキュメンタルシーズン2の最終回が配信開始されました。

シーズン1は微妙なところばかり目立ってそこそこ止まりだなぁと感じさせられたドキュメンタルですが、シーズン2はなかなかおもしろかったです!

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松本人志「ドキュメンタル」とは

松本が招待した芸人が100万円を持ち寄って集まり、制限時間内での笑わせ合いゲームを行う。

笑ってしまったら退場。

最後まで生き残った1人が1100万円(内100万円は松本の100万円)を手にすることができる。

シーズン2では攻撃ポイントが追加

シーズン1ではとにかく笑ってしまったらアウトのルールで、端で我関せずの立ち回りをしている芸人が強いという本末転倒な感じだったんですが、

シーズン2では攻撃ポイントが追加され、積極的に攻めることに意味が出るようになりました。

正直それでもまだルールは甘いと思うのですが(攻撃ポイントが追加されたとはいえ、それが意味を持つのは時間切れ時に複数人が残っていたときのみなので)、今回はそれが結果に現れたので良かったと思いますね!

ドキュメンタルシーズン2笑った場面ベスト3

今回はとにかく4話が面白すぎました。

絶妙の間で何もなしで入ってくる小峠

斎藤つまんねぇみたいな話で緊張感のある言い合いになったところ、奥でなにやら笑わせる準備をしていたと思われる小峠が何も無しで入ってきた瞬間。

これがまさに笑いの緊張と緩和ってやつですねw

GOSSO(ブラジリアンワックス)

ブラジリアンワックスで鼻毛抜きをやろうというところで、

まだワックスが全然固まってないと触ったところビヨ~ンと伸びてしまった瞬間w

これはまさに笑いの神が降りた瞬間だと思いましたwwwその後ヒラヒラと糸が切れる瞬間もヤバい。

調べたらありましたwまさかのベストセラー。

狂気の小峠

いきなりクマのぬいぐるみを滅多打ちにしはじめる小峠。

頭おかしすぎてかなり笑いましたw 小峠は狂い方が上手い!

Amazonプライムビデオでドキュメンタルを観る

結果はネタバレになるので一応次のページにしておきます!