世界樹の迷宮X|レベル上げ,金稼ぎ,進め方など初心者のための攻略情報まとめ!

シェアする

注目ニュース(新しいタブで開きます):

・Amazonの音読サービス「Audible」で有名な本がオーディオブックとして”聴ける”!10/24~12/12まで、なんと無料期間で好きな本を聴くだけでAmazonポイントが最大3000円分もらえるという意味不明なほどお得なキャンペーン中!私のレビュー&詳しく&無料期間のお得な本の選び方はこちら

・【11/14まで】AmazonのMusicUnlimitedで音楽を聴くと抽選で1000人にEchoシリーズが当たるキャンペーン中!

こんにちは!シュガーです。

今回は世界樹シリーズの初心者の方に向けて、このシリーズ共通の攻略情報を書いておきたいと思います。

私も5でシリーズ初プレイをして、気づかなかった部分がたくさんあったんですよね。

必ずアリアドネの糸をストックしておこう

迷宮に出発する前に絶対に忘れてはいけないのが、「アリアドネの糸」を買っておくこと。

最初は販売されていませんが少し進行すると買えるようになるので、必ずストックしておくようにしましょう。

買い忘れて迷宮に出発してしまうと徒歩で帰るハメになります…。

迷宮ではショートカットを開通しよう

私が前作で仕様がよくわからずに後半まで使わずに進んでしまったのが、このショートカットです。

私がこのマップで黄色い双方矢印をつけているのがこのショートカットです。

最初に見つかる方からは通ることができませんが、逆側から調べることで開通し、ショートカットとして使えるようになります。

見つけられるヒントとしては、

  • 壁に特徴的な花が咲いている
  • 難所を抜けた後

の2点があります。

特に難所を抜けた後は高確率でその難所をショートカットできる場所があるので、意識して壁を見ながら歩き回ってみて下さい。

レベル上げは希少個体のFOEや少し格下のFOEを狩る

レベルを上げたい場合は、まずは階層を進むたびに追加されるクエストを酒場で受注して、それを丁寧にこなしていきましょう。

これだけ意識して丁寧に進行していれば、基本的にこのゲームではレベル上げという行為自体が攻略では必要ないゲームバランスになっています。

それでも新しいメンバーを育てたりレベルを上げる必要に駆られた時は、希少個体の経験値ボーナスを利用する方法があります。

雑魚戦ではヒーローの「新たな強敵」で希少個体の出現確率が上がったり、ショーグンの刺客寄せで獲得経験値を上げることができます。

特にショーグンの刺客寄せはボスの経験値もアップしてくれるので、レベル上げにはかなり有用です。

経験値ボーナスが特に多いのはFOEなので、ワールドマップにFOEが出現したら宿屋で休むのを繰り返して希少個体(周りがキラキラしている)が出るまで回す方法もあります。

↑ワールドマップでの希少個体FOE。当然強いので格下じゃないと倒すことすら難しい。

それが面倒な場合は、攻略済みの迷宮にいる格下のFOEをどんどん狩っていく方法もあります。

これだと手軽にレベルを上げることができ、希少個体がいた場合も倒しやすい&経験値もめちゃくちゃ美味しいので、1番手軽な方法はこれになります。

クリア後の最終的なおすすめレベル上げ方法

クリア後のレベル上げ方法は、

ショーグン、ブシドーを用意して、幻惑の森のFOEのカボチャを延々と狩り続けるのがおすすめ。

  • ショーグンで刺客寄せをして経験値を増やす(聖なる贈り物でも経験値が増やせる)
  • 戦闘が始まったらショーグンでブシドーに大武辺者をかける
  • 装備が足りてればブシドーの兜割りで一撃(一撃にできない場合はプリの攻撃の号令などでもう少し盛ればOK)

これでかなりの効率でレベル上げができます。

ただDLCのあるなしではやはり大きく効率が違うので、いろんなキャラを育てたいならDLCを買ってしまったほうが楽です。

金稼ぎは基本的には採取での素材売りと、中盤以降はボスの素材売り

このゲームでのお金稼ぎは、序盤は基本的には迷宮にある採集ポイントで手に入る素材を売るのが効率的です。

そのためにファーマーやレンジャーといった探索に有利なキャラクターが存在しているので、お金が欲しい場合は探索専用パーティを組むようにしましょう。

中盤以降はFOEや階層ボスの素材が高価で売れるので、格下を乱獲するのもおすすめです。

DLCで経験値とお金は簡単に稼げる

各300円で販売されているDLCで、お金と経験値は一瞬で稼げるようになっています。

ただしこれは攻略で使うと一瞬でバランスが崩壊するレベルでレベルやお金が稼げるので、悪いことは言わないのでクリア後までは封印するか、使ってない職を1から育てたい時などだけ使うようにするのをおすすめします。